【トップコートは「防水」ではない】X(ツイッター)を更新しました 公開日: 2024年8月10日更新日: 2024年8月10日 トップコートがはがれているから雨漏りの恐れがあるとか、トップコートを更新したから防水性能が回復されたなどということはありません。トップコートは防水層ではないからです。 はがれているのは防水層ではなく保護層(トップコート)です。こちらの物件のようなアスファルト防水の場合、主防水層の厚みは最低でも5ミリ以上あります。かたや、トップコートの厚みは0.1ミリ未満です。防水層の要件としては、水を通さないだけでなく、建物の動きに追従することが求められます。5ミリ… https://t.co/gWkYSJenXE pic.twitter.com/IvmNe5Y7H8— 原田芳一(外装修繕・雨漏り修理/株式会社リペイント湘南) (@amamori_shonan) August 10, 2024 塗装に関するその他の投稿もご覧ください 【雨漏り解決プロセスの体系化を目指す】X(ツイッター)を更新しました 雨漏り解決へのフローチャートと、雨漏りが解決されたことを誰しもが腹落ちするようなロジックがあり、そし […] 公開日: 2024年4月6日更新日: 2024年4月6日 【外装リフォーム工事の闇】X(ツイッター)を更新しました 前回の記事の続きです。 こういった施工は30年以上前の物件では普通に行われていました(と聞いています […] 公開日: 2025年1月4日更新日: 2025年1月6日 【片流れ屋根に特有のリスク】X(ツイッター)を更新しました 歴史的建造物に片流れ屋根がないのは、おそらくリンク先に書いたことがその理由ではないでしょうか。 公開日: 2024年5月2日更新日: 2024年5月2日
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