【トップコートは「防水」ではない】X(ツイッター)を更新しました 公開日: 2024年8月10日更新日: 2024年8月10日 トップコートがはがれているから雨漏りの恐れがあるとか、トップコートを更新したから防水性能が回復されたなどということはありません。トップコートは防水層ではないからです。 はがれているのは防水層ではなく保護層(トップコート)です。こちらの物件のようなアスファルト防水の場合、主防水層の厚みは最低でも5ミリ以上あります。かたや、トップコートの厚みは0.1ミリ未満です。防水層の要件としては、水を通さないだけでなく、建物の動きに追従することが求められます。5ミリ… https://t.co/gWkYSJenXE pic.twitter.com/IvmNe5Y7H8— 原田芳一(外装修繕・雨漏り修理/株式会社リペイント湘南) (@amamori_shonan) August 10, 2024 塗装に関するその他の投稿もご覧ください 【防水を更新したことによるフクレ】X(ツイッター)を更新しました この記事につき、クチコミを寄せてくださった方に許可をいただきましたので、実際の状況を動画でお見せしま […] 公開日: 2025年2月2日更新日: 2025年2月2日 【納まりの違いで】ツイッターを更新しました 同じバルコニーの両サイドで劣化度合いが著しく異なる例を取り上げています。実は雨仕舞にかかる納まりが違 […] 公開日: 2023年3月30日更新日: 2023年3月30日 【屋根勾配によっては使えない屋根材がある】X(ツイッター)を更新しました 雨水は原則として重力でのみ移動することを前提として、屋根材や屋根工法が定められています。ただし、悪天 […] 公開日: 2024年1月12日更新日: 2024年1月12日
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