【片流れ屋根に特有のリスク】X(ツイッター)を更新しました 公開日: 2024年5月2日更新日: 2024年5月2日 歴史的建造物に片流れ屋根がないのは、おそらくリンク先に書いたことがその理由ではないでしょうか。 引用ありがとうございます。屋根勾配は3.5寸以下ならば板金縦葺き1択です。緩勾配では、いくら通気層が広くても二次防水まで到達した雨水の移動速度が遅すぎるからです。したがって、極力通気層に雨水が浸入しない屋根材を選ぶ必要があるため、自ずと縦葺きとなります。… https://t.co/ZgTGcOxJgE pic.twitter.com/FMjgwWPzUZ— 原田芳一(外装修繕・雨漏り修理/株式会社リペイント湘南) (@amamori_shonan) May 2, 2024 塗装に関するその他の投稿もご覧ください 【棟換気について】X(ツイッター)を更新しました 棟換気に小屋裏の温度を下げる効果があるかについて考察しています。 公開日: 2024年7月10日更新日: 2024年7月10日 【外壁通気構法の普及に関する考察】ツイッターを更新しました 外壁通気構法は、雨漏りと結露を抑止する効果が高く、外皮に必ず組み込むべきであると考えますが、その普及 […] 公開日: 2023年8月11日更新日: 2023年8月11日 【納まりに根拠を】X(ツイッター)を更新しました 建物の耐久性能を高める上で、納まり(部材の構成や位置関係)を工夫することはたいへん重要です。そして、 […] 公開日: 2024年9月10日更新日: 2024年9月10日
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